東急ハンズの2018福袋(開催)

東急ハンズの2018福袋は例年同様に、2018年1月1日(月)元旦0時から開始いたします。

 

開催しましたら、東急ハンズ ネットストアを是非ご覧下さい。

東急ハンズの福袋とは?

 

東急ハンズからの福袋は毎年、元旦0時0分に開始します。

 

東急ハンズから登場する福袋は、名前がどれもユニークです。「女子力UP↑ 福袋」「いつでもお家ピカピカ福袋」「計測は健康への近道 タニタスケールセット福袋」といった各福袋に面白い名前が付いています。

 

このようなユニークな名前の福袋が、毎年だいたい約30種類登場します。2018年度版東急ハンズは、どんな名前の福袋が登場するのでしょうね。

 

東急ハンズ ネットストア

 

東急ハンズとは?

何かを買い物に行く際に、お出かけの一つのスポットとして利用されやすいのが東急ハンズです。業態としては総合店の様な形して存在します。しかし、一般的なイメージでは総合店すぎて東急ハンズといえば?という代表的なイメージが掴みにくいかもしれません。そんな東急ハンズとはどういったお店なのでしょうか?

 

東急ハンズとは1976年を一号店を開店し40年続く総合店で、日用品から工具、木材や包丁といった台所品と種類を選ばない品ぞろえが特徴的となっているが、都市型DIYショップというあまりお目にかかれない業態で展開しています。

 

類似店としてはLOFTやヴィレッジヴァンガードといった店があるが、大きな違いは東急ハンズはあくまでDIY用品をメインとして販売しているという所です。

 

というのも、東急ハンズはレザークラフトやビーズ用品、子供向けには工作関係といった消費者が直接一から何かをクラフトする商品の販売をしていて、LOFTのアクセサリーや日用品を販売している系統が異なります。

 

その為、取り扱っている商品は趣味性が高く、趣味性の高いお店自体は都心でも少なく中々足を運びにくい傾向にあるので、都市型に総合DIYショップを展開する事でビーズアクセサリーの製作や日曜大工、趣味でシャツやレザー製品を製作しているという方におススメのお店となっています。

 

実際にアントリウムを始めようとした時に、どこの店にいってもアントリウムを始める際に製作するアントリウムキットが販売されておらず、最終的には東急ハンズに立ち寄り、アントリウムというジャンルのみにも関わらず1商品ではなく5種類キットがあり品ぞろえが良かったです。

 

また、クラフト製品以外にも年賀状やハロウィン、ゴールデンウィークといったシーズン物の商品をいち早く取り揃えていて、季節を感じる時や何か特別な日にパーティやイベントを行う際に、シーズンに合った商品を購入しやすくなっています。

 

そして東急ハンズではハンズギャラリーマーケットというサービスを提供しており、自分で製作した作品を展示したり販売したりできるサービスが利用できます。何か月も同じ製作者が作品を展示しているわけではなく、定期的に作品が変わっているので、変わっているかどうか足を運ぶだけでも面白い、そんな店舗となっています。

 

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